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[WP1]初代ウイニングポストをいまさらプレイ:馬主生活4年目

JUGEMテーマ:STEAM

箱庭馬主生活の4年目。ゲーム内時間は2000年です。
今回はそれぞれの馬について主戦騎手を決め、各騎手と友好度を深めていこうと思います。
攻略サイトの騎手データ を参考にし、最終的にはそれぞれの厩舎と付き合いのある騎手の中から強そうな顔グラの騎手を選ぶことにします。
今郷厩舎と付き合いがあるのは得意戦術が「先行」・「逃げ」の騎手がほとんど(的矢・板井・小野・松山・上郷・根布の6騎手)で、なかなかの戦術日照りです。松山騎手がデビューする際に、リセットで戦術を厳選すべきだったかもしれません。箱庭内は現在、「先行」・「逃げ」が得意な騎手で溢れています。
なお、柴原・横平両騎手の友好度は既に50を超えているので、主戦騎手に乗って貰えなさそうなときに騎乗を依頼する予定。
また、現状で騎乗依頼のできない騎手の中では蛯田騎手と篠原騎手が顔グラ的には強そうに見えます。今年購入する2歳馬は萩澤厩舎へ、当歳場は滝橋厩舎へそれぞれ預託する予定なので、両騎手と友好度を上げるのは来年以降。
STEAM版は騎手名や調教師名が攻略サイトと微妙に違うので、誰これ…?となってしまうことが割とあります。どうして人名だけ差し替えてるんだろ。モデル本人からクレームでもついたのかな。

出走記録

[5歳牡馬]コンキストリズム(メイジキンバリーの96)
今年は短距離系G気任両〕を目標に進めます。
凱旋門賞へ挑戦するかは迷いましたが、とりあえず出られるときに出ておくことにしました。凱旋門賞へ挑戦しない場合、安田記念の後は放牧→京王杯AH→毎日王冠→マイルCSとローテーションを組む予定でした。
コンキストリズム_2000年末

1月4週 AJCC 1着
3月1週 マイラーズC 1着
4月2週 大阪杯 1着
5月4週 安田記念 1着
6月4週 エプソムC 1着
9月1週 京王杯AH
10月1週 凱旋門賞 3着
10月1週 毎日王冠
11月3週 マイルCS 1着
12月3週 スプリンターズS 1着


[5歳牝馬]フラッシュスター(ヤミノクリスタルの96)
コンキストリズムよりも強そうなので、中・長距離路線は牝馬のフラッシュスターで進めることに。
9月2週はオールカマーに出走したかったのですが、コンキストリズムの凱旋門賞出走に伴い調教師がフランスへ渡っているため出走登録できず。放牧からの復帰後1戦目が天皇賞・秋となってしまいました。
ジャパンCや有馬記念の結果から考えると、凱旋門賞はコンキストリズムではなくフラッシュスターが出走していれば勝てたような気がします。
フラッシュスター_2000年末

1月1週 日経新春杯 1着
2月4週 京都記念 1着
3月4週 日経賞 1着
5月2週 天皇賞・春 1着
6月4週 宝塚記念 1着
(放牧)
9月2週 オールカマー
10月4週 天皇賞・秋 1着
11月4週 ジャパンC 1着
12月4週 有馬記念 1着


[4歳牡馬]マジックウォリア(ホーレッグズの97)
レース運びを見ていると他の馬よりも瞬発力が低そう(最後の直線での追い上げが弱い)なので、体力が許す限りレースに出走し レースでの能力成長 を狙います。得意戦術が自在の騎手の場合は作戦が「差し」となることが多いのですが、「逃げ」が得意な根布騎手を主戦にしてスピード差で逃げるほうが向くようです。
画像は菊花賞のものですが、毎回ハナ差クビ差な勝ち方なのでリセット回数はそれなりに多いです。所有馬の中で一番多いかも。
マジックウォリア_2000年末

1月3週 京成杯 1着
2月3週 通信杯4歳S 1着
3月2週 弥生賞 1着
4月1週 スプリングS 1着
4月4週 皐月賞 1着
5月3週 NHK杯 1着
6月2週 日本ダービー 1着
7月3週 ラジオたんぱ賞 1着
8月3週 新潟日報賞 1着
9月3週 セントライト記念 1着
10月2週 京都新聞杯 1着
11月1週 菊花賞 1着
12月2週 鳴尾記念 1着


[4歳牝馬]ラブリールージュ(ロンリーチャップの97)
同世代の競走馬と比較して相対的に優位な能力を持っているわけでもないようなので、ラブリールージュも体力が許す限り出走する方針です。とはいえ、桜花賞前はかなりタイトなスケジュールとなってしまいました。
同世代のスーパーホースであるユーエスバンド(シオンリーガルの97)とシスターリング(マリアエリナの97)は、なぜかオープンに上がれていないので特に気にする必要はなさそう。
単純に騎手の能力差かもしれませんが、マジックウォリア同様レースの戦術は「逃げ・先行」としたほうが勝ちやすいようです。
ラブリールージュ_2000年末

1月3週 シンザン記念 1着
2月1週 クイーンC 1着
2月3週 きさらぎ賞 1着
3月3週 フラワーC 1着
4月3週 桜花賞 1着
5月2週 オークスTR 1着
6月1週 オークス 1着
7月3週 中スポ4歳S 1着
8月4週 新潟記念 1着
9月4週 クイーンS 1着
10月3週 ローズS 1着
11月2週 エ女王杯 1着


[3歳牡馬]ソルジャーシード(セントオフェーリアの98)
可もなく不可もなく、どのレースも2〜3回のリセットでどうにかなる場合が多かったです。この世代には牝馬・牡馬ともにスーパーホースが存在しないので、クラシックがどうなるか楽しみではあります。
ソルジャーシード_血統

8月3週 3歳新馬 1着
10月3週 アイビーS 1着
11月2週 京成杯3歳S 1着
12月2週 朝日杯3歳S 1着
12月4週 たんぱ3歳S 1着


[3歳牝馬]エンゼルノアール(マリータの98)
スピードに優れているのか、脚質が差しの割にレース中ずっと先頭にいてそのまま勝つ展開が多いです。
エンゼルノアール_血統

7月3週 3歳新馬 1着
9月3週 芙蓉S 1着
11月1週 デ杯3歳S 1着
12月1週 阪神3歳牝S 1着
12月4週 テレ東3牝S 1着


幼駒購入

サラブレッドに関する知識の無さから残すべき血統の選別もできず、狙ってスーパーホースを購入することもシステム的に難しそうなので、いままでの所有馬と母馬・父馬が被らず、且つセリに武野のおばあちゃんが参加している幼駒を購入しました。ビターレッドリボンの99は、名前を気に入ったので深く考えず庭先取引で購入。
まだ00年産駒については不明ですが、99年産駒のスーパーホースはメイジオードリの99(牝馬・武野牧場産)だけのようです。もっと弱そうな牧場(十勝専売とか…)から出たほうがゲーム的には楽しそうですが、強いものはより強くということでしょうか。世知辛いですね。

  • (アイネスフウジン×)テンポニーの00
    牡馬 白老専売牧場産 当歳セリ 4850万
  • (ミホノブルボン×)チェリーモデルの00
    牝馬 浦河専売牧場産 当歳セリ 3550万
  • (サンデーサイレンス×)ビターレッドリボンの99
    牡馬 早来専売牧場産 庭先取引 5150万
  • (リアルシャダイ×)マジックスターの99
    牝馬 早来専売牧場産 2歳セリ 8600万
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