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[WP1]初代ウイニングポストをいまさらプレイ:馬主廃業の日

JUGEMテーマ:STEAM

いろいろと思うところもありながら、ゲーム内時間で2019年末まで進めてみました。
もう少し進めてもいい気もしましたが、気になることも多いため一旦区切りをつけることにします。
振り向けばそこにダンシングブレーヴ系の馬…というのが一番気になっているところです。
馬の基礎データ以外の部分で、ダンシングブレーヴ産駒のレースや繁殖にかかわる係数に、何らかの有利な傾斜がついているような気がしなくもないです。

  • 調教師の代替わりをメモしていなかったため、どの調教師が冷静なのかスパルタなのかわからなくなった
  • 馬の血統が追えなくなった(母父などを見ても頭に情報が入っていないため系統がわからない)
  • ライバル馬の血統表のどこかにダンシングブレーヴ

また、それなりに種牡馬の血統は残せたつもりでしたが、改めて見てみると消えていった系統もそこそこありました。
プレクラスニーやハクタイセイは気になっていたため後継馬を残せましたが、ライバル馬に割と存在していた気がするミホノブルボンやスーパーシュート、ダークレジェンドあたりが父系で繋がっていなかったのが意外です。
チェリーバトルは…静内専売牧場の肌馬の能力を考えると、残らなくても妥当かな、と。チェリーバトルの引退で、静内専売牧場は種牡馬が0頭になってしまいましたし。
残せなかった馬を見ると、なんとなく気性難の馬を避けていたんだな…と。

現時点での種牡馬の頭数
サンデーサイレンス系:6頭
アレミロード系:1頭
ノーザンテースト系:1頭
メジロマックイーン系:5頭(←すべてマッキンバリーの血統)
シンボリルドルフ系:1頭
オグリキャップ系:2頭
トウカイテイオー系:3頭
プレクラスニー系:2頭
ハクタイセイ系:3頭
ランニングフリー系:3頭
サッカーボーイ系:3頭
ミスターシービー系:2頭
アイネスフウジン系:1頭
タマモクロス系:2頭
ダンシングブレーヴ系:15頭(←全体の30%を占めるなんて、どういう繁殖力なんだ…)

父系でも母系でも、系統を残せなかった馬の皆さん(抜粋)
バンブービギン
バンブーメモリー
ミホシンザン
ハギノカムイオー
スルーザドラゴン
ホスピタリティ
カツラギエース

真面目に(?)遊ぼうとすると、(箱庭の環境を維持するために)緻密な計算が必要なゲームです。
次に遊ぶときは、メモを取り損ねないよう遊びたいですね。

以降には、撮りはしたけど結局は使わなかったスクショを載せていこうと思います。


武野のおばあちゃん出現!
武野のおばあちゃん出現!(最初はおじいちゃんだと思っていた…)

引退種牡馬4頭以上
引退種牡馬が4頭以上いる場合の表示。

ホニョー
牧童イベントで入手したスーパーホース『ホニョー』。
牧童が付けた名前をそのまま貰いました。

皐月賞2019
2019年の皐月賞の顔ぶれ。初期から登場している騎手は、もう田辺騎手と江賀騎手しか残っていません。
ちなみに8枠12番・メイジカンガルー騎乗の竹宮騎手は、ホニョーの名付け親です。

紛らわしいライバル
リングアテナとロングアテナ。紛らわしいです。

変な名前
冠名+ランダムな単語で、CPU馬主の持ち馬には割と変な馬名がチラホラ。
テイクアウトの他では、シムフリーなど。

ありがとう!
ありがとう…!

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