August 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

[WP1]初代ウイニングポストをいまさらプレイ:馬主生活3年目

JUGEMテーマ:STEAM

箱庭馬主生活の3年目。ゲーム内時間は 1999年 です。
4歳馬が牝馬・牡馬ともにスーパーホースだったため、リセットする機会も少なくサクサク進みました。

安田記念と天皇賞・秋には所有馬数とローテーション的に出走できませんでしたが、その他のG気呂垢戮1着となりました。
所有馬が3〜6歳の牝馬・牡馬をすべてカバーした状態となった際にコンフリクトを起こさないようなローテーションについて、再考の余地あり。しかしながら、G気鯑叛蠅垢襪茲進めると所有馬以外が種牡馬に上がれなくなるのが非常に悩ましい…。
残したい血統については積極的に競走馬を所有し、走らせ、そして良い成績を上げる必要がありそうです。
但し、血統と遺伝のシステム(?)について詳しくないので、残すべき血統について判断がつかないことが問題ではあります。
サイヤーライン?インブリード??アウトブリード???

厩舎については、調教師の方針がスパルタではない下記の9つへ世代で分けて預けることにしました。
長野厩舎→奥山厩舎→今郷厩舎と預けているので、来年デビューするセントオフェーリアの98とマリータの98は野原厩舎へ預ける予定。このゲームの現役競走馬は3〜6歳なので、同時に並行して預けるのは最大4厩舎となります。

  • 調教師の相馬眼が凄いらしい:長野厩舎・野原厩舎・三本松厩舎
  • なんとなく調教が上手そう:奥山厩舎・萩澤厩舎・加納厩舎
  • その他の慎重調教師:今郷厩舎・滝橋厩舎・畠川厩舎

出走記録

[6歳牝馬:スピードフィオーレ(ウィナーズサークル×ウルトラビューティ)]
初期4歳馬。天皇賞・春などをサクサク制したところ、凱旋門賞へ挑戦することに。
スピードフィオーレ_1999年末

1月4週 日経新春杯 1着 昨年は東側の重賞を走ったので、今年は西側で出走。
2月4週 京都記念 1着 同上
3月4週 日経賞 1着
5月2週 天皇賞・春 1着 レース中に他の作業をやっていたので見てなかったのですが、気づけば勝っていました。
6月4週 宝塚記念 1着
(放牧)
10月1週 凱旋門賞 2着 何度リセットしても2着
11月3週 マイルCS 1着 ジャパンカップ→有馬記念と進めても良かった気もしますが、4歳SHのほうが可能性は高そうなので回避。
12月3週 スプリンターズS 1着 結果として、マイルCSとスプリンターズSを3連覇することに。
(引退) 生涯成績28戦27勝で引退・自己所有牧場で繁殖入り。獲得総賞金1,864,900,000で歴代高額賞金馬トップ。


[5歳牝馬:ゴージャスステラ(ニホンピロウィナー×フィフティフォース)]
初期3歳馬。G供G靴任楼堕蠅靴鴇,討討い燭發里痢∈綽3歳牝S以降は結局G気房蠅届かず。
騎手の友好度が低く、乗り変わりが多かったのも理由のひとつかもしれません。
ちなみに松山騎手は、柴原騎手と入れ替わりに長野厩舎所属となった新人騎手(ランダムのほう)です。
ゴージャスステラ_1999年末

1月1週 金杯(東) 1着
2月1週 京都牝馬特別 1着 牝馬戦を中心に使い、今年で引退する方向です。
3月1週 中山牝馬S 1着
4月2週 DB卿CT 1着
5月4週 京阪杯 1着
6月3週 阪急杯 1着
(放牧)
10月2週 府中牝馬S 1着
12月3週 阪神牝馬特別 1着
(引退) 放置して1年、経費だけがかかっていた自己所有の個人牧場で繁殖入り。


[4歳牡馬:コンキストリズム(メイジキンバリーの96)]
向かうところ敵なし!見ていただけといった感じです。
コンキストリズム_1999年末

1月3週 京成杯 1着
3月2週 弥生賞 1着
4月4週 皐月賞 1着
6月2週 日本ダービー 1着
(放牧)
9月3週 セントライト記念 1着
11月1週 菊花賞 1着
11月4週 ジャパンC 1着 参加するだけでいいかという気持ちでしたが、勝ってしまいました。
12月4週 有馬記念 1着 武野のおばあちゃんの歯ぎしりが聞こえた気がしましたが、HDDの駆動音でした。


[4歳牝馬:フラッシュスター(ヤミノクリスタルの96)]
牡馬のコンキストリズムより強いような…。毎回5馬身差とかでの勝利です。
女王杯の後、どのレースに出走するか決められなかったので無出走期間が長くなってしまいました。
フラッシュスター_1999年末

2月1週 クイーンC 1着
3月2週 アネモネS 1着
4月3週 桜花賞 1着
6月1週 オークス 1着
(放牧)
9月4週 クイーンS 1着
11月2週 エ女王杯 1着 流石スーパーホース、全レースを危なげなく勝利。久保山さんから強奪した甲斐があるというものです。


[3歳牡馬:マジックウォリア(ホーレッグズの97)]
問題なく勝ち上がっていますが、スーパーホースと直接対決していないので今後は未知数。
同世代のSHはサンビーム(ライラアクトレスの97)です。
マジックウォリア_1999年末

9月4週 3歳新馬 1着
11月2週 京成杯3歳S 1着 重賞初出走で2番人気なので、そこそこ能力は高いのかな?と想像。
12月2週 朝日杯3歳S 1着
12月4週 たんぱ3歳S 1着


[3歳牝馬:ラブリールージュ(ロンリーチャップの97)]
ユーエスバンド(シオンリーガルの97)・シスターリング(マリアエリナの97)と、同世代に存在する2頭のSHが不安材料。
ファーストサフィとミヤワンローズのトラウマが脳内に甦ります。
ラブリールージュ_1999年末

7月3週 3歳新馬 1着
11月1週 デ杯3歳S 1着 7番人気1着という文字列から、リセット回数をお察しいただけると思います。
12月1週 阪神3歳牝S 1着
12月4週 テレ東3歳牝S 1着


幼駒購入

セントオフェーリアの98で 牧童イベント を狙っていたのですが、条件を満たせていなかったのか発生させることができず。
→2歳じゃなくて当歳セリで落とさないとダメだったっぽい。無念。

  • (ダンシングブレーヴ×)セントオフェーリアの98
    牡馬 門別専売牧場産 2歳セリ:8200万
  • (シンボリルドルフ×)マリータの98
    牝馬 新冠専売牧場産 2歳セリ:7000万
今回購入した馬もスーパーホースではありませんでしたが、年明けに調教師コメントを確認したところ当該世代にはそもそもスーパーホースが存在しないようです。


引退騎手

お元気で…。
引退騎手_1999年末
pagetop